わかさ生活とは?
「わかさ生活」というのをご存知ですか。正式には「株式会社わかさ生活」という京都に本社を置く健康食品会社のことです。
創業は平成10年ということですから、比較的若い会社といえます。そして平成19年の売上高が150億円を超えるほどの成長を遂げています。主な事業はサプリメントの研究開発及び企画、販売です。
従業員は440名で、平均年齢が26歳ということですから、人材的にも若い会社ですよね!

サプリの女王!ブルーベリーアイ

ブルーベリーの約5倍ものアントシアニンを含む北欧産野生種「ベルベリー」を用い、ベルベリーエキスを1粒に160mgも凝縮するとともに、ルテインやカシスなど計21種類の成分を1粒に凝縮したブルーベリーアイは、健康増進に最大限考慮したまさに夢のサプリメントといえますね。
ちなみにブルーベリーアイの価格は一袋あたり1,680円。一袋にはきっかり31粒入っていて、1日1粒でちょうど1ヶ月間飲めるようになっています。
もちろんネットでも簡単に注文ができ、なんと送料は1袋でも無料です。1回ポッキリでも注文できるし、毎月定期的に届けてもらうこともできます。
また、2008年8月からは「瞳サポート割引」という特典も用意され、今まで好評だった毎月お届けコースに用意されていた10%割引きをさらにパワーアップ!各商品15%割引きが実現しました。
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わかさ生活北欧館がオープン!

北欧館は、おしゃれでかわいい北欧雑貨の販売、手軽でおいしい「北欧ドッグ」、甘い香りの北欧コーヒーをはじめとするカフェメニュー、語学教室など、北欧の魅力が満載のお店です。
店舗は現在、3箇所あり、以下のとおりです。

〒604-8142 京都市中京区錦小路通東洞院東入ル
営業時間:11:00~20:00
TEL:075-221-3353 FAX:075-221-3351
アクセス:阪急京都線「烏丸」駅、京都市営地下鉄「四条」駅
20番出口より徒歩約3分

〒569-0803 大阪府高槻市高槻町14-19
営業時間:10:00~18:00
TEL:072-683-9300 FAX:072-683-9300
アクセス:JR「高槻」駅 中央口南出口から徒歩約8分、
阪急「高槻市」駅 6番出口から徒歩約3分
北欧館 高槻店 地図

〒650-0021 神戸市中央区三宮町1-5-29
営業時間:11:00~20:00
TEL:078-392-8011 FAX:078-392-8022
アクセス:さんプラザ地下1階に降りて、さんちか方面すぐ
各線「三宮駅」から徒歩5分
なお、遠方の方にも北欧館の扱うグッズを手軽に求めることができる「北欧館Webショッピング」も開設されました!
とても可愛らしい北欧の雑貨をぜひご覧下さい!
わかさ生活の人気商品!
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わかさ生活・宗教ぽいという
噂の真相!?
ネットでウワサになっている「わかさ生活」が宗教っぽいという話題の真実とは?
実は、わかさ生活・角谷社長の半世紀を漫画で綴った「光の扉」というコミックパンフについての口コミなのですね。これは、エッセイの漫画版なのですが、このタイトル「光の扉」という題がなんとも宗教じみていると言われる所以だそうです。

このパンフは実際に300円程度で販売もしているようですが、わかさ生活の商品購入者に無料で送られたりしてるようです。
このような逆境をバネに成功を遂げたサクセスストーリー的な話題は良くあることで、別に驚くべきことではないと個人的に思っています。それよりも、実際にわかさ生活が誠実にお客様に対応していれば自ずとおかしな噂も消えるのではないでしょうか。
わかさ生活・高校野球速報?
高校野球速報についてネットで検索回数が多いのですが、これは、わかさ生活が公式サイトで「わかさスタジアム」というページを開設していて、ここで京都を中心とした高校野球の大会結果を発表していることに端を発しているようです。
わかさ生活では、「全国高等学校女子硬式野球連盟」を主宰しており、高校野球などのスポーツの発展に貢献しています。

「スポーツと健康」の関係について重視していることからこのようなサイトを開設しているのかなって思いますけど、もうひとつは社会貢献かなって思います。企業が社会貢献することは、別に驚くべきことではありませんが、わかさ生活はスポーツを通じて健康へのメッセージをしっかりと発信していますよね。
それにしても公式サイトはよく作りこまれています。関心しますね!
わかさ生活・ブルブルくん?
わかさ生活のマスコットキャラクター「ブルブルくん」はご存知でしたか?ブルブルくんはブルーベリーの妖精で、身長10cm、北欧フィンランドの森に生息しており、特技はダンスで視力は10.0を誇ります。
そんなブルブルくんのお友達は「アイアイちゃん」。こちらは身長がぶるぶるくんより2cm高い12cm。同じブルーベリーの妖精です。

わかさ生活角谷社長のエッセイ「ヒカリノトビラ」

小学校4年生のときに、クモ膜下出血で生死の狭間をさまよった著者。そして、大学入学と同時に脳腫瘍の宣告。術後の後遺症として生涯背負ったものは、右半分の視野欠損でした。
社会に出ても、幾度もの裏切りや膨大な借金、大震災により、残酷な結果に見舞われ続ける苦悩の人生。しかし、そこに「ブルーベリー」という一筋のヒカリが差し込んで来ます。
「目のハンディキャップを背負っている自分だからこそ、目で悩んでいる人々のために、何かできるはずだ。」そんな想いでブルーベリー商品の開発に取り組んだ著者・谷建耀知と、彼を愛し続けてくれた家族や友人、知人の姿が描かれた感動の1冊。